映画・テレビ

2008.07.02

エイリアンVSプレデター エイリアン リアルフィギュア

Avp001 1週間ほど前に、ボーリング場のゲーセンでゲットしてきました。穴に棒を刺すやつです。全2種ですが、色違いだけなので、1種で終了してきました。

かなりでかい箱で撮影台ギリギリの大きさでした。

DVDでAVP2見ましたが・・・・かな~り期待はずれでした・・・・。

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2008.06.22

INDIANA JONES 秘宝根付け yujin

Indyotakaradsc03855
「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」昨日見てきました。子どもと一緒に行ったので、日本語吹き替え版でしたが2時間があっという間でした。やっぱりインディサイコ~。(^O^)

先週ネットで注文して、木曜ぐらいに届きました。秘法根付けです。

注文はここからどうぞ

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2007.10.29

映画「仮面ライダーTHE NEXT」見てきました記念マスクコレクションリペイント 

Nextmasukore001 NEXT見てきました。
ライダー1号・2号・V3そろってのアクションが、とても楽しめました。

ストーリーは・・・ちょっと腑に落ちないところがありましたが、ネタバレはまだやめときますか。
ホラーというよりオカルトだったりして・・・。(^.^;

で、帰宅してからマスコレのFIRST版1号2号を勢いでリペしてみました。雰囲気のみということで・・・。(^.^;

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2007.08.09

仮面ライダー THE NEXT 特典付き前売り券

Next001 THE FIRSTは県内に上映館が無くDVDの発売まで見られませんでしたが、今回のTHE NEXTはよく行くTOHOシネマズでの上映があるので、早速前売りを買ってきました。
前売り券だけなら買わないのですが、(だって、前売り券買うとネットでの座席予約できないんだもん・・・。)V3のスタンプフィギュアが特典に付くので、こちらがお目当てでの購入です。(^.^;

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2007.07.23

世界の翼SP WING OF THE WORLD :ポケモンジェット編

Pokemonjb001 世界の翼にポケモンジェット登場です。シクレ込み全6種で,1BOX6箱入りなので,そろうだろうと思って購入したら,きれいに全部入ってました。

そんなにポケモン好きというわけでもないのですが,手頃なラインナップ数だったんで買ってしまいました。(^.^;

スケールは1/700です。

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2007.07.05

ポケモン映画10周年記念スペシャル ポケモンフィギュアミュージアム

Pokefm001 ポケモン映画10周年記念スペシャル、海洋堂製ボトルキャップフィギュアコレクション「ポケモンフィギュアミュージアム」です。
雑誌等では7月5日からのキャンペーンと告知されてましたが、4日の朝セブンに寄ったら、すでに冷蔵庫に並んでいました。

通勤途中の忙しい時間なのに、13種見つけ出すのは大変でした(^.^;

このシリーズは2年ぶりですか?前回、前々回の分もコンプしてますが、いくつかは同造形のもののようです。

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2007.05.03

SPIDER-MAN 3 BIGソフビフィギュア 全2種

Sm001 先日、奥様の実家にいったとき新しいショッピングセンターを発見しました。

奥様と子供たちを実家において1人で買い物に行く途中に発見したのですが、そこはボーリング場とゲームセンターも併設されていたのでこっそり遊んできました(^.^;

いくつかゲットしたのですが、スパイダーマンはその中の一つです。2種300円でゲットです。楽勝設定でした(-^〇^-)

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2007.01.28

DVD 日本沈没スペシャル・コレクターズ・エディション

Dvdchinbotu001 先週ワンダーGooにいったら発売されてたので衝動買いしちゃいました。ポイント利用したので、4、600円ぐらいで購入できました。
スペシャル・コレクターズ・エディションは、初回生産限定で豪華3枚組です。

DISC1は本編&草彅剛と樋口監督のコメンタリー(音声解説①)、樋口監督と特撮スタッフによる”打ち上げ風”コメンタリー(音声解説②)を収録。まだコメンタリーは聞いてません。

DISC2は撮影現場の記録(樋口組)、特報・予告編・TVスポット、記者会見・舞台挨拶映像、未公開場面、会津磐梯山(草彅が歌うシーン)、もう一つのエンディング、フォトアルバムを収録。

DISC3は撮影現場の記録(神谷組)、視覚効果の記録(完成までの課程)、劇中ニュース&モニター映像、デジタルインターミディエイトの可能性、メカニックファイル、最新科学と日本沈没、日本沈没と日本沈没(1973年版「日本沈没」のオマージュ比較映像)、映画公開直前対談・小松左京VS樋口真嗣を収録。

それぞれ見応えあります。

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2006.12.24

機動戦士ガンダム DVD-BOX1

Gundamdvd001_1 予約してあった機動戦士ガンダムDVD-BOX1を引き取りに行ってきました。(もう3日も前だけど)
予約当時、発売する頃にはボーナスも出てるはずだから・・・なんて思ってましたが、やっぱりつらい出費です。

それにしても、最初から8,000円も値引きされるなんて、DVDの価格設定ってどうなってるんでしょうね。CDは値引きしないのに・・・。

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2006.09.07

日本沈没 タカラマイクロワールド【D2計画篇】 第2夜

組み立てに予想外に手間がかかって(というより、組み立てている時間がとれなかった)第1夜からだいぶ間が空いてしまいました。やっとアップです。

D2  第1夜の記事はこちら

D1 第1夜の記事はこちら

D1 第2夜の記事はこちら

6 深海掘削船・ちきゅう 1/2400
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地球深部調査船「ちきゅう」(正式名)は、2005年に竣工した初のライザー型科学掘削船で、水深2,500mまでの海底に穴を開け、その下7,000mという地中深くまで掘り進む能力を持っている。地殻を貫いて直接マントル層のサンプルを持ち帰れるわけで、今まで間接的にしか観測できなかった地殻内部の地震発生ゾーンの状態を、直接観測できるということ。地震予知などの防災上大きな意味がある。また,海底に厚くつもった堆積物から過去の気候変動を把握したり,次世代エネルギー源といわれるメタンハイドレード層の探査などにも大きな武器になる。このほか,パンゲアと呼ばれる原初大陸の地層を取り出したり,地殻内生命の可能性を探ったりと,「ちきゅう」が活躍する分野は計り知れない。映画の中でも大きな役割を背負うことになる「ちきゅう」だが,実際の「ちきゅう」も来年から本格運用に入り,日米主導の国際計画でもある総合国際震災掘削計画(IODP)の主軸として活躍する予定である。
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さすがに櫓の鉄骨の太さはオーバースケールですね。色もこんなに真っ青ではなかったような気が・・・
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7 陸自73式大型トラック&73式中型トラック 1/144
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映画でも多数が登場する自衛隊のトラックは70年代に正式採用されたものが多く,現在では旧式化が進んでいる。順次新型に変更されつつあるが,まだ旧式タイプ車両も多く現役にある。73式大型トラック“3トン半”は新型と旧型の区別が付きづらいが,新型の描くライト6速オートマ,フルタイム6WDに対して,旧型では丸ライト,ハブロックのパートタイム6WDでマニュアル5速という仕様になっている。ただ,いすゞ製民間トラックベースのため,一口に旧型といっても,年度ごとに細かく仕様が変更されており,また用途に合わせて多くのバリエーションがある。73式中型トラックは後部荷台に最大16名が乗車できる汎用トラックで,隊内通称は「1トン半」。こちらも新型と旧型があり,大型以上に素人には区別しづらいが,旧型がいかにもトラックといったスチールホイールなのに対し,新型は高機動車の足回りをベースとしているため,RV然としたホイールにテラータイヤなのが識別点だ。
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宿営用天幕が3つ入ったジオラマになってます。
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トラックの幌は外せます。
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8 陸自11/2t救急車&救護用エアドーム
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陸上自衛隊が使用している救急車には、一般のライトバン形式のものもあるが、演習場など不整地では1/2tトラックの後部にキャビンを搭載したものが主に使用されている。いくつかの種類があるが、内部は担架4床か、座席式に8人が収容できるようになっており、大きなスペースを生かして救命救急機器も充実している。熱射病患者などを考慮してエアコンも装備されているが、足回りがトラックのため乗り心地はよくないようだ。災害派遣のさいには真っ先に動員される重要車両であり、映画の中でも隊員の見送りを受けつつ駐屯地を出発していく姿や、市民避難所んどの横に駐車しているところなどが確認できる。この救急車も元になった1/2tトラックと同じく、高機動車ベースの新型に更新されつつある。赤色灯やサイレンを装備、側面などに大きく赤十字のマークを描き、救急用車両であることを示している。通称は“アンビュランス”を略して「アンビ」である。
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スコップやら後部のスペアタイヤなど細かくできています。
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D1計画編⑦と組み合わせて大きなジオラマが完成します。
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ベースやタイヤ跡の色味が揃っていないのが残念。
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テントの中には小野寺と玲子が・・・・いるつもりで眺めて下さい。
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9 Aフレームクレーン(レアアイテム) 1/144
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深い海の底を探査できる潜水調査船も、その航行距離はわずかなものでしかなく、現場海域までは専用の支援船によって運ばれることとなる。映画の「わだつみ2000」のモデルとなった「しんかい2000」は、1981年に建造された支援母艦(現海洋調査船)「なつしま」に搭載されて運用されていた。母艦から潜水調査船を海面に揚げ下ろすには、クレーンを使って行うわけだが、「なつしま」の船尾にはこのための“Aフレームクレーン”という頑丈なクレーンを中心とした有人潜水船着水揚収システムが設けられている。これは2本の繊維策を用い、波浪追従装置、固定装置、ペンダントフレーム、嵌合金具、Aフレームクレーン等が一体となって機能するもので、多少の荒れた海でも安全確実に有人潜水調査船を着水、・揚収させることができ、世界の深海潜水船着水揚収装置のお手本となった。映画でも「わだつみ2000」の出発シーンで、実際に作動しているところを見ることが出来る。

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ちいちゃい人がついてます。
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わだつみと組み合わせてジオラマ完成です。
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シクレの「しんかい2000」は入手できませんでした。(T△T) でも、わだつみのマーキング違いだからよしとしよう。

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2006.08.30

日本沈没 タカラマイクロワールド【D2計画篇】 第1夜

今日(もう昨日だけど)届きました。ネットで箱買いしました。ノーマルコンプはしましたが、今回はシクレゲットならずです。(^.^;

あいかわらず、組み立てが大変です。部品小さすぎ・・(T△T)
今日は①~⑤までしか組み立ててません。
写真撮ったところで力尽きました。なので、とりあえず全体写真だけアップして、あとで記事を書き直します。おやすみなさい。→(8月30日)夏休みもあと1日(子供達のですが・・・)宿題の工作の手伝いで11時過ぎてしまいましたが、昨日とった画像アップします。

01 わだつみ2000 Aタイプ(起爆装置)
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田所博士は「わだつみ6500」のパイロット、結城と小野寺に彼の調査チームの解散と、政府が海外退避計画「D2」を立ち上げたことを告げる。日本があと1年足らずで沈没するという運命に暗然となる二人。その後方では、社会科見学に来た何も知らない無邪気な子供達が、引退した「わだつみ2000」の展示に群がっていた。・・・「わだつみ2000」初登場のシーンである。もちろんその正体は実在の潜水調査船「しんかい2000」であり、実際にJAMSTEC整備場内に展示されている状態そのままである。「しんかい2000」は1981年に完成した我が国初の本格的潜水調査船であり、2002年の運休までに1411回もの潜航を無事故で達成している。多くの学術的成果を挙げ、その運用実績を元に「しんかい6500」が建造された。映画の中では本来、すでに使命を終えたと思われていた「わだつみ2000」だったが、物語の後半、日本を破滅から救うという重大な目的のもと、再び現役に復帰することになる。

映画のラスト近く、ナギー小野寺が奇跡を起こすところですね。

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CTD測定装置(パーツナンバー⑤、頭のうえ向かって左の水色の丸いやつ)と、流向流速計(パーツナンバー⑥、同右の水色の丸いやつ)は建造時のしんかい2000についていたけど、映画撮影時はついてなかったようです。
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02 わだつみ2000 Bタイプ(展示状態)
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展示状態の海神2000です。ミニブック解説はAタイプに同じです。
柵の組み立てが面倒でした・・・(T△T)
パーツが塗膜分太くなっているので、削り落とさないと穴に入らないのです。他のヘリとかのパーツも、細いものは皆同様の作業をしないと入ってくれません・・・。
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03 空自救難へり(UH-60J)+山地道路ベース
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UH-60Jはアメリカのシコルスキー社が開発したターボシャフト双発の汎用ヘリ、ブラックホークをベースとした救難ヘリコプターだ。完成度の高い慣性航法装置や気象レーダー、赤外線暗視装置などを装備しており、悪条件の中でも任務をこなせる高性能を誇る。加えて航続距離が長く、救難行動半径が約460kmと広いことも特徴で、遭難者の救助を迅速に行える。映画に登場した08-4570号機は航空救難団救難隊に所属する機体。航空救難団はん能力の高いレスキュー隊として、自己や災害時はもちろん、荒天時、設備の整わない離島の急患搬送など、民間の救急ヘリが運用不可能な状況でもその任務を遂行できることから、救命の最後の切り札として不可欠な存在である。劇中ではラストシーンで効果的に使われている。青地に黒のワシ、その中に救助を表す手が部隊マークだ。

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ベースもよくできています。
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組み立てが大変でした・・・(T△T)


04 空自輸送ヘリ(CH-47J)+入間・ちきゅう甲板ベース
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CH-47J“チヌーク”は、ボーイング社(旧バートル社)が開発したターボシャフトエンジン双発のタンデムローターヘリコプターで、劇中で活躍するCH-47JのベースとなったD型は1979年に初飛行している。日本では1986年から、川崎重工によって一部を日本向けに仕様変更したJ型のライセンス生産が行われており、航空自衛隊では航空救難団の三沢・入間・春日・那覇各ヘリコプター空輸隊(または入間ヘリコプター空輸隊など)が使用している。この“チヌーク”は荷物なら最大8トン、人員なら同じく55名を輸送可能で、後部の大型ハッチから高機動車クラスの車両もそのまま搭載できる即応性が最大の特徴。国内の大規模災害には必ずと言っていいほど派遣されており、そのパワフルさを遺憾なく発揮している。映画の中でも、田所博士の計画を遂行中の探査船「ちきゅう」をはじめとする各国の掘削船や、臨時政府が置かれた輸送機「しもきた」への物資輸送など、陸・空、両自衛隊のCH-47Jが心をひとつにしてその役割を果たしていた。

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後部ハッチが開閉できます。


05 海自エアクッション艇(LCAC)
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映画では臨時政府が置かれた「しもきた」と、その同型艦である「おおすみ」型輸送鑑後部にある格納庫に、2隻ずつ搭載されている。「エアクッション艇1号」型。これは通称LCAC(エルキャック)と呼ばれるアメリカ海軍も採用しているホバークラフト型の揚陸艇である。船体下のゴム製スカートの内側に、リフトファンで空気を吹き付けることによって海面上に浮上し、後部にある2基の推進用プロペラを用い、40ノットの高速で運行する。このため浅海や港湾施設のない場所でも運用が可能であり、海岸などへもそのままのし挙げて上陸できる利便性を持っている。積載容量は50t、甲板上には重量車両の搭載も可能で、前後に設けられたランプウェイから迅速な展開が出来るのが特徴だ。内部のキャビンには24名が収容できる、この大きな搭載量を生かし、災害時に多数の救援物資を急遽輸送することが出来るので、さきのスマトラ沖地震の際も、その能力を買われ派遣されている。
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これが一番組み立てが楽でした。他のもこれぐらいだといいのに・・・(でもやっぱり塗装をはがさないとパーツがはまりません・・・)
Nihond2018
勢いに乗って残り4種も・・・と思いましたが、組み立ての気力がない・・・・・つづく

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2006.08.21

1:72スケール「007 J.ボンド」ミニチュアモデルシリーズ 第4夜

ボンドメカシリーズもやっと最終になりました。合計で49枚も写しちまいました。(^.^;

第1夜の記事  第2夜の記事  第3夜の記事

今夜は1999年以降の作品からです。どれも見てないので、レンタルしてこようかな。

BMW Z8
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1999年に公開されたシリーズ第19作「007ワールド・イズ・ノット・イナフ」の劇中車に選ばれたBMWの高性能スポーティーカー、Z8。搭載される特殊装備は、ボディサイドに格納されるロケット・ミサイルほか、リモコン機能なども採用されている。
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みてないかとおもったら、これは見ました。ソフィー・マルソーが出てましたよね。ラ・ブームのソフィーが大好きでしたよ。(遠い昔・・・(^.^; )

Q Boat
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Qボートはシリーズ第19作目となる「007ワールド・イズ・ノット・イナフ」に登場する小型高性能ボート。劇中でMI6が爆破された際、ジェームス・ボンドがQボートに乗り、犯人を追跡する。ターボジェット・エンジンを備えるほか、短時間の潜水機能も備える。
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ボートの追跡シーン、何となく思い出してきました。

Aston Martin V12 Vanquish TypeA
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2002年に公開されたシリーズ最新作「007ダイ・アナザー・デイ」の劇中車となるアストン・マーティンV12バンキッシュ。ボンドカーならではの特殊装備はボンネット上のマシンガンに加えて、フロントグリルに内蔵されたロケット砲やステルス機能などが備わる。

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Bタイプはフロントグリルのロケット砲が見えているタイプです。

やっぱりショーンコネリーのボンドがいいなぁ。

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ASHの音楽&映画MANIAX [CD DVD]さんより、トラバ頂きました。007シリーズの豪華41枚組「007 アルティメット・コレクション BOX」が発売されるそうです

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2006.08.19

1:72スケール「007 J.ボンド」ミニチュアモデルシリーズ 第3夜

今日は、朝から電車男専用その2BOXが某所から送られてきてびっくりしました。ホントに寮さんはるひさんありがとうございます。はるひ師匠からはちゃんと送りましたメールが携帯に入っていたのですが、全然見てませんでしたすみませんすみません。

さて、ボンドシリーズが途中なので、ダイノテイルズ7もありますが、まずはボンドから。
今日は1980年以降になります。

第1夜の記事はこちら  第2夜の記事はこちら

Acrostar
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1983年に公開されたシリーズ13作「007オクトパシー」の冒頭部分に登場する超小型ジェット機"アクロスター"。ジェームズ・ボンドの脱出用メカとして敵のミサイルを交わしながら高速で飛行するが、戦闘機能は備えていない。両翼は折りたたみ式となっている。
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オクトパシーは見てないかな~。見たような気もするし・・・。

Aston Martin Vantage
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ティモシー・ダルトンの主演により1987年に公開されたシリーズ第15作「007リビング・デイライツ」の劇中車に採用されたアストン・マーティン バンテージ。防弾ガラスやロケットミサイルといった装備に加えて、レーザーカッターやロケットブースターも備える。
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バンパー下の突起物が片方破損してるんですけど・・・(T△T)
ライダーマンのアンテナ1本不足といい、アンキケラトプスの足1本不足といい、最近ついてないです。
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BMW 750iL
Bondmeka032
シリーズ第18作目となる「007トゥモロー・ネバー・ダイ」のボンドカーに選ばれたのはBMW 750iL。落ち着いた雰囲気の大型セダンながら、ボンドカーらしくルーフ上には小型ミサイルが格納され、ワイヤーカッターやリモートコントロール機能なども備わる。
Bondmeka033
「新車の宣伝に映画が有効である。」とのことからBMW側からボンドカーに押したらしいですが、イギリス国内では不評だったようです。(ボンドカーで検索してあちこち覗いていて得た話ですが、ネタ元がわからなくなっちゃいました。ネタ元さん、ゴミンナサイ。)
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ミサイルは10発見えますね。
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長くなるので、残り3種は次回です。

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2006.08.17

1:72スケール「007 J.ボンド」ミニチュアモデルシリーズ 第2夜

さて、第2夜です。今夜は70年代のメカですね。「私を愛したスパイ」は初めてリアルタイムで映画館で見た007シリーズです。すでにロジャー・ムーアボンドでしたが、潜るロータスエスプリにはびっくりでした。

第1夜はこちら

Moon Buggy
Bondmeka013
1971年に公開された007シリーズ第7作目「ダイヤモンドは永遠に」に登場するムーンバギー。その名のとおり、月面用の探索車両となっており、車体後部にはレーダー用アンテナを備えるほか、ボディ両サイドにはロボットアームが装備されている。
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Lotus Esprit
Bondmeka016
1977年に公開されたロジャー・ムーア主演による007シリーズ第10作、「私を愛したスパイ」の劇中車に選ばれたのはイギリスを代表するスポーツカーメーカー、ロータスのエスプリ。近未来的デザインをまとったエスプリは、劇中でも数々の特殊装備を披露する。
Bondmeka017 Bondmeka018
ナンバープレートのところが空いています。何が出るんでしたっけ。
Bondmeka019

Lotus Esprit Submarine
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「私を愛したスパイ」に登場したロータス・エスプリには地対空ミサイルや小型魚雷といった火器類に加えて、オイルの散布装置なども備える。さらに、タイヤなどを格納して、小型潜水艦へと変身する機能も備えており、劇中では敵方と海中戦を繰り広げた。
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それまでのボンドカー等は、すごいなと思いつつ自分的に昔の車だなという意識がありましたが、エスプリはまさに同時代のスーパーカーという気がしたものです。

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