1:64スケール フォルクスワーゲン ミニカーシリーズ KYOSHO
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Vol.1の記事が昨年の6月ですから、久しぶりの第2弾ですね。待ってましたよ。
昨日、コンビニで見つけて迷わず箱買い。
めでたく全8種コンプです。
これは、第1弾もそうでしたが、クリアケースが付いていないんですよね。埃よけにもなるし重ねて飾れるのでケース付きにして欲しいな。
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ウルトラスーパーメカをまだアップし終わっていませんが、カブの画像を整理し終わったので、今日はホンダスーパーカブコレクションいきます。
1946年旧陸軍6号無線機発電用小型エンジンを自転車用補助エンジンに改造したのがホンダの原点となった。ホンダの二輪史上に「カブ」という名前が初めて登場したのは、1952年のカブF型、1958年に現在のカブのルーツである「スーパーカブ C100」が誕生した。それから半世紀に渡り世界80カ国で愛され、バイクのことは知らない人でも「カブ」は誰でも知っていることはごく当たり前のようで他には類を見ない。そんな世界的に偉大な工業製品スーパーカブの現行型モデル(BA-AA01型)を1/24スケールでダイキャストモデル化。コレクションに、インテリアに、情景素材にお使い頂ける逸品です。(箱書きより)
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ボンドメカシリーズもやっと最終になりました。合計で49枚も写しちまいました。(^.^;
第1夜の記事 第2夜の記事 第3夜の記事
今夜は1999年以降の作品からです。どれも見てないので、レンタルしてこようかな。
BMW Z8
1999年に公開されたシリーズ第19作「007ワールド・イズ・ノット・イナフ」の劇中車に選ばれたBMWの高性能スポーティーカー、Z8。搭載される特殊装備は、ボディサイドに格納されるロケット・ミサイルほか、リモコン機能なども採用されている。
みてないかとおもったら、これは見ました。ソフィー・マルソーが出てましたよね。ラ・ブームのソフィーが大好きでしたよ。(遠い昔・・・(^.^; )
Q Boat
Qボートはシリーズ第19作目となる「007ワールド・イズ・ノット・イナフ」に登場する小型高性能ボート。劇中でMI6が爆破された際、ジェームス・ボンドがQボートに乗り、犯人を追跡する。ターボジェット・エンジンを備えるほか、短時間の潜水機能も備える。
ボートの追跡シーン、何となく思い出してきました。
Aston Martin V12 Vanquish TypeA
2002年に公開されたシリーズ最新作「007ダイ・アナザー・デイ」の劇中車となるアストン・マーティンV12バンキッシュ。ボンドカーならではの特殊装備はボンネット上のマシンガンに加えて、フロントグリルに内蔵されたロケット砲やステルス機能などが備わる。
Bタイプはフロントグリルのロケット砲が見えているタイプです。
やっぱりショーンコネリーのボンドがいいなぁ。
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ASHの音楽&映画MANIAX [CD DVD]さんより、トラバ頂きました。007シリーズの豪華41枚組「007 アルティメット・コレクション BOX」が発売されるそうです
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今日は、朝から電車男専用その2BOXが某所から送られてきてびっくりしました。ホントに寮さんはるひさんありがとうございます。はるひ師匠からはちゃんと送りましたメールが携帯に入っていたのですが、全然見てませんでしたすみませんすみません。
さて、ボンドシリーズが途中なので、ダイノテイルズ7もありますが、まずはボンドから。
今日は1980年以降になります。
第1夜の記事はこちら 第2夜の記事はこちら
Acrostar
1983年に公開されたシリーズ13作「007オクトパシー」の冒頭部分に登場する超小型ジェット機"アクロスター"。ジェームズ・ボンドの脱出用メカとして敵のミサイルを交わしながら高速で飛行するが、戦闘機能は備えていない。両翼は折りたたみ式となっている。
オクトパシーは見てないかな~。見たような気もするし・・・。
Aston Martin Vantage
ティモシー・ダルトンの主演により1987年に公開されたシリーズ第15作「007リビング・デイライツ」の劇中車に採用されたアストン・マーティン バンテージ。防弾ガラスやロケットミサイルといった装備に加えて、レーザーカッターやロケットブースターも備える。
バンパー下の突起物が片方破損してるんですけど・・・(T△T)
ライダーマンのアンテナ1本不足といい、アンキケラトプスの足1本不足といい、最近ついてないです。
BMW 750iL
シリーズ第18作目となる「007トゥモロー・ネバー・ダイ」のボンドカーに選ばれたのはBMW 750iL。落ち着いた雰囲気の大型セダンながら、ボンドカーらしくルーフ上には小型ミサイルが格納され、ワイヤーカッターやリモートコントロール機能なども備わる。
「新車の宣伝に映画が有効である。」とのことからBMW側からボンドカーに押したらしいですが、イギリス国内では不評だったようです。(ボンドカーで検索してあちこち覗いていて得た話ですが、ネタ元がわからなくなっちゃいました。ネタ元さん、ゴミンナサイ。)
ミサイルは10発見えますね。
長くなるので、残り3種は次回です。
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さて、第2夜です。今夜は70年代のメカですね。「私を愛したスパイ」は初めてリアルタイムで映画館で見た007シリーズです。すでにロジャー・ムーアボンドでしたが、潜るロータスエスプリにはびっくりでした。
Moon Buggy
1971年に公開された007シリーズ第7作目「ダイヤモンドは永遠に」に登場するムーンバギー。その名のとおり、月面用の探索車両となっており、車体後部にはレーダー用アンテナを備えるほか、ボディ両サイドにはロボットアームが装備されている。
Lotus Esprit
1977年に公開されたロジャー・ムーア主演による007シリーズ第10作、「私を愛したスパイ」の劇中車に選ばれたのはイギリスを代表するスポーツカーメーカー、ロータスのエスプリ。近未来的デザインをまとったエスプリは、劇中でも数々の特殊装備を披露する。
ナンバープレートのところが空いています。何が出るんでしたっけ。
Lotus Esprit Submarine
「私を愛したスパイ」に登場したロータス・エスプリには地対空ミサイルや小型魚雷といった火器類に加えて、オイルの散布装置なども備える。さらに、タイヤなどを格納して、小型潜水艦へと変身する機能も備えており、劇中では敵方と海中戦を繰り広げた。
それまでのボンドカー等は、すごいなと思いつつ自分的に昔の車だなという意識がありましたが、エスプリはまさに同時代のスーパーカーという気がしたものです。
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007シリーズは好きなので、(平成に入ってからは見てませんが・・)箱で買ってしまいました。全12モデル・15種類なので1BOX15個でそろうのかと思ったら、3つもダブりが入ってました。とりあえず12モデルはそろいましたが、TYPE A・Bあるやつは片方しか入ってません(T△T)
Aston Martin DB5 TypeA
1964年に公開された劇場版映画第3作「007ゴールドフィンガー」に劇中車として活躍したアストン・マーチンDB5。ジェームス・ボンドの活動をサポートすべく、フロントウィンカー部のマシンガンやリアの防弾プレート、射出座席など、数々の特殊装備を備える。
タイプAは防弾プレート付きです。自分的にはジェームズ・ボンドはなんと言ってもショーン・コネリーです。
TOYOTA 2000GT
007シリーズ第5作目として1967年に公開された「007は二度死ぬ」は日本国内を舞台とした作品。劇中に登場するボンドカーには、トヨタの手によって美しいオープンボディに仕立てられた2000GTが採用されている。テレビ電話などの特殊装備も備わる。
今回のお目当ては、この2000GTでした。ナンバーは劇中と一緒になってるのですかね。
小学生の頃(中学生の頃かも?)2000GTが集団(20台ぐらい)で町中を走っているのを見かけ、感動したことがあります。
Gyrocopter
シリーズ第5作目となる「007は二度死ぬ」に登場する゛リトルネリー゛と呼ばれる組立式の小型ヘリコプター。その装備は歴代のボンドカーに劣らず、マシンガンや空対空ミサイルなど、戦闘機なみの武器を搭載している。トランク4つに分解することも可能だ。
こんな、折りたたむとトランクに入ってしまうようなヘリに憧れを感じましたねぇ。
1メカにつき3枚ぐらいずつ写したので、今夜はこの辺で。
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7月3日発売だったようです。全6種+シークレットです。毎朝のセブンに1BOX入荷していて、手つかずだったので衝動買いしちゃいました。映画はまだ見てないけど、そのうち子どもと見に行きたいと思います。
箱の大きさに比べて、中身がかなり小さいです。開けてみてブリスターの真ん中にちょこんと車が入っているので、ちょっと意表をつかれてびっくりしちゃいました。まあ、でもこのくらいの大きさの方が、コレクションにはいいですね。
ゼンマイでプルバック走行します。アイシールがついていて、表情を変えられます。(変えないけど・・・(^.^; )
ライトニング・マックィーン
ピストン・カップ・チャンピオンシップにて、史上最年少で優勝した若き天才ルーキー。スピードこそが生き甲斐で、いつもレースに勝つことだけを考えている。口癖は「カッチャオ!」
メーター
心優しきレッカー車。身体はオンボロ、話し方は田舎丸出しだけど、誰よりも友達思い。マックィーンにとって生まれて初めての親友となる。特技は、後ろ向き走り。
これが一番大きいです。多分これを規準に箱の大きさを決めたのでしょうね。
サリー
2002年型のポルシェ911。女性弁護士としての都会の多忙な生活に疲れ、ラジエーター・スプリングスにやってきた。そのクールでインテリジェントな魅力にマックィーンはメロメロ。
ヒロインなのですね。あまり女っぽくみえないかな?
ドック・ハドソン
1951年型のハドソン・ホーネット。ラジエーター・スプリングスのご意見番的存在で、診療所(修理工場)を営みながら裁判官も勤める。
シェリフ
1949年型マーキュリー社のパトカー。町の安全を守る役目を果たし、まじめにその仕事に取り組んでいるが、たまにラジエーター・スプリングスの標識の裏で昼寝をしている。
キング
1970年型プリムス・スーパーバード。カーレースの歴史のなかで最も多く優勝している。努力家で何よりチームを大切にし、家族思い。
ルイジ
シクレなので解説が載ってません。おなじみ(カリ城)ルパンの愛車ですね。
公式HPで解説を発見。
1959年型のフィアット500。ラジエーター・スプリングでクツ屋(タイヤショップ)、「ルイジのタイヤ専門店」を経営している。心が広く社交的なイタリア人(!?)。息の合う相棒グイドとは、いつも一緒にいる。熱心なレースファンでもあり、マックィーンとの出会いにとても興奮している。
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先週の何曜日か忘れましたが、コンビニで遭遇しました。全8種類なのですが、棚に9箱あります。多分揃うんだろうと思い大人買い。
予想通り8種コンプしました。(^.^;
藤原拓海
SPRINTER TRUENO GT-APEX(AE86)[初期タイプ]
リアルXシリーズの品質は体験済みなので,購入に迷いはありませんでした。期待通りの出来で満足です。
藤原文太
INPREZA WRX type R
STi Version(GC8)
スカイラインあたりがくるのかな~とおもったら,オヤジのインプがあったりして,ラインナップもいいとこついてきますね。
舘 智幸
CIVIC TYPE R(EK9)
大輝のEK9とボンネットの色が違うだけですね。ちょっと楽した?
藤原拓海
SPRINTER TRUENO GT-APEX(AE86)[後期タイプ]
こちらもボンネットの色違いだけなので,全8種ですが実質6車種ですね。
シリーズ続くのでしょうか。続くといいなぁ。
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目新しいのが出ると、何でも買ってしまうのが悪い癖です。(^.^;
Fトイズから「モペットコレクション」なるものが発売されました。
・モペットとは
ペダル付き小型バイク「モペッド」が語源。愛玩動物ペットをもじった言葉で小さく可愛いバイクの愛称として使われています。
ラビットとロードパルはわかるけど・・・お仕事バイクのスーパーカブは・・・可愛いか?
ホンダ スーパーカブ C50
1966年・昭和41年![]()
'58年の発売以来、斬新な設計で原付自転車やスクーターに替わる新たなモペットとして好評であったスーパーカブC100が、1966年に従来のOHVエンジンをチェーン駆動SOHCエンジンへ変更、形式名称もC50となって一新した。
各車にフィギュアがついてます。01Aの青いカブには蕎麦屋「蔵乃屋」の出前のアンちゃん。ミニブックのイラストのように出前の品を載せる汁がこぼれない台(なんて言うんだっけ?)も造形して欲しかった。01B、緑のカブは捨て猫を引き取って去っていく、ご用聞きの三河屋の源さん。日水の箱が懐かしい・・・。